訪問する側と、もてなす側。
お互いに気持ちよく、楽しい時間を!

大きくなるにつれ、お父さんやお母さん抜きで、友達や先生のお宅、親せきの家など、よその家を訪ねる機会は増えていきます。このような折りには、訪問先に迷惑をかけないことは当然ですが、「招待して良かった」と感じてもらえるくらいになりたいものですね。

逆に自分がお客さまを迎える立場になったときには、満足して帰っていただけるようにしたいものです。

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